大阪(吹田)御堂筋線線江坂駅8番出口徒歩2分
心臓の症状ならやわらぎ江坂治療院
病院の医師も推薦する
心臓の症状 に特化した
鍼灸治療をしております。
この世の中でもっとも愛している人がいるあなたは、
その方が心臓疾患という病気にかかって
手術をしないで身体を治したいという
思いが強かったらあなたはどうされますか?
私は、手術をするよりも、薬に頼るよりも
身体を治す治療を提供しています。
私は、慰安の鍼や局所の鍼はできませんが、
数少ない心臓弁膜症の治療と予防ができる鍼灸師です。
やわらぎ江坂治療院は、大阪で唯一心臓病疾患の予防に特化した治療を行います。
なぜならば、
あらゆる内臓の病を治すことが心臓疾患の予防へとつながるからです。
高橋医師(内科外科高橋クリニック院長)推薦の言葉
中島先生は東洋医学主治医と
いう立場で共に歩んできました。
中島先生は長々に渡り、
共に研鑽を積まれた同士です。
必ずや患者様の悩みを解決して
くださると信じます。
鍼治療をしていると、びっくりすることが起こります。
83歳男性、拡張型心筋症・パーキンソン病でペースメーカー、
人工肛門を造設している方ですが、
鍼灸を始めるまでは、年に7回入退院を繰り返していたのに、
年に1・2回に減りました。
また、循環器の先生から、心臓の働きが悪く、
ペースメーカーに頼り切っていたのが、自分の力で動くようになり、
電池の節電になっていると言われたそうです。
ペースメーカーは電池交換がとても大変なので患者さんは
大変喜んでいます。
東洋医学は、西洋医学とは異なり、何が足らないか、
また余っているかを診断し、 補ったりまたは寫したりすることにより
病気を治し、 また未病を治す医学です。
だから西洋医学では、考えられないことが起こるのです。
中島先生が心臓疾患や内臓疾患に特化した鍼灸院を
すると聞いた時に、こういう方のために役立つ民間医療者が
増えればいいと思いました。
是非、安心して診てもらってください。
大阪市平野区 内科 ・ 外科 ・ アレルギー科・東洋医療(漢方)
高橋クリニック院長 高橋道知医師
高橋クリニックホームページ
痛みや痺れの病に表証の治療が有効であった症例(第57回日本東洋医学会学術総会)
推薦!大仁田厚さんも絶賛のたった一本の鍼
現役プロレスラーに復帰!元参議院議員の大仁田厚さんが来院されました。患者さんの声もいただきましたのでご覧ください。
私がFMWを立ち上げた時は、それまで馬場さんのやり方に真髄していたのですが、少し道が変わって来て、
自分の可能性をもっと拡げて行きたいと思ったのです。
そんな自分とマッチする中島先生の未来展望を聞いて
常に勉強勉強なんだなーと感動しました。
たった一本の鍼しかしないのに、痒いところに手が届くというか、狙ったところにバシッとはまる先生の治療はまさに神業です。
先生は重症の方をたくさん診られていますが、その予防のために肩こりや胸やけと言った症状などの軽い症状でも診てもらった方がいいと感じました。
心臓病などの重症疾患の予防をされたいと思われる方は是非中島先生を頼ってみてください。
■心臓疾患への私の思い
はじめまして、院長の中島健慈です。
私は、5年前に患者さんを心筋梗塞で亡くしました。
長年診ていた患者さんが、目の前で胸を押さえています。
顔色が赤茶色になって、顔をしかめて息苦しくしてるのです。
痛みを訴えているその場にいて、
私は一生懸命その時の技術を、全て用いたにも関わらず、
救急車に運ばれて行きました。
その後心筋梗塞が95%進んでいたことがわかり、
2カ月後に亡くなったのです。
家族全員で来られていた遺族の方はその後一切、私の元へは来なくなりました。
正直お力になれず申し訳ない思いがたくさんあったのですが、
それよりも悔しい思いでしばらく寝れませんでした。
私は、このことをきっかけにして心臓病に対して一所懸命に
取り組みました。
研究の結果、心臓疾患というのは、本当はあらゆる内臓、
肝臓・腎臓・肺臓・脾臓・胃や小腸・大腸からの病が影響を
及ぼしているということが、実感としてわかってきました。
黄帝内経という古典には、図示して説明されているほどの、
鍼灸師としては常識のことですが、
実践的に治療を行い、反復して理解することが
出来てなければ 再現性はありません。
現在心臓弁膜症や心室性の頻脈の方の治験例が得られ、
体験談もいただけるようになりました。
お二人の内科医の友人の勧めもあり、
病院では治らないと言われる心臓の病に対して、
鍼灸治療にて根本的に治癒させることに
特化した鍼灸院としてあることが使命だと感じております。
心筋梗塞はじわじわと進行していく症状です。
弁膜症や心室細動などの症状はそれに比べると
比較的短期間で起こります。
どちらも難病ですが、
短期間で生じる病には、比較的短期間で治ります。
じわじわと進行するものは、
じっくりと時間をかけて治療が必要です。
未だ念願の心筋梗塞の体験談はありませんが、
現在の活動を続けていくことで必ず、
かなうものと思っております。
心臓病でお悩みの方に、
少しでもお力になればと思います。
■やわらぎ江坂治療院ホームページを説明させてください。
このホームページは、私が家族のように思う方を、
絶対に悲しませたくない、
という思いで作成しました。
患者さんの目線で、さらに充実したホームページにしていきたい
と思っています。
皆さんのご要望をどんどん相談窓口からお寄せください。
お待ちしています。
■あなたはこの鍼灸院から次のようなことが得られます。
○あなたの身体の状態が心配な今、
自然な状態を基準にするとどれだけ異常な状態なのか
その程度を、
問診・脈診・舌診・手足のツボ診・背中とお腹の
ツボ診などを通して、正確に捉えてお伝えします。
○それに基づいて治療を行い、
治療計画を立て、
素早く治るための養生法を細かくお伝えします。
○治療が終わった後も
ご自分でケアができるように
アフタフォローを万全にしています。
○以上のことであなたの心臓は、
心配なく安心な状態を得られ、
さらに定期的にケアされ、
身体全体から調整されていき、
生きるエネルギーを取り戻すので
充実した毎日を送ることができるようになります。
■他の鍼灸院との違い
●やわらぎ江坂治療院は心臓弁膜症を治す鍼灸院です。
●心臓疾患の方の症状に対して専門家であり、
様々な要望に対して応えてまいりました。
以下に対応を記しましたので、
来院に至るまでに参考にして
少しでも症状を緩和されてください。
心臓弁膜症の方にお尋ねしました、
病院で診断が決定する前にどのような症状がありましたか?
□顔が左だけがピクピクする。
□とても疲れやすく家事すらもはかどらない。
□左の耳から心臓の音が聞こえる。
□高血圧と重なっている。
□走ると心臓がチクチクする。
□初めての妊娠中に左手の中指の先が痺れることがあり、
10年経った治療前まで続いた。
□寝起きに指のむくみ感が強かった。
このような症状の際には…
□顔が左だけがピクピクする。
→身体の熱が頭部に昇っている状態です、
頭のてっぺんを冷やしましょう。
□とても疲れやすく家事すらもはかどらない。
→身体の陰分が熱によって消耗している段階です。
熱を冷ますだけでは足りません、陰分を補いましょう。
□左の耳から心臓の音が聞こえる。
→これも熱によって起こっています。
□高血圧と重なっている。
→高血圧にも大きく熱が関与していることが多いです。
□走ると心臓がチクチクする。
→チクチク痛い場合には、痛む場所が限定していますので、
まだ軽くきっちりと熱を的確に抜くことで楽になってきま
す。
□初めての妊娠中に左手の中指の先が痺れることがあり、
10年経った当院治療前まで続いた。
→中指には心臓に関係する心包経という経絡が
流れています。
小指にも心経という経絡の流れがあり、
症状がでやすいのです。
いずれもここに出てくる場合にはやや進行していますが、
命に別条はないことが多いです。
この症状が他の所見がきつくなっているのに、
消えた場合は病の進行を意味することがあります。
□寝起きに指のむくみ感が強かった。
→寝起きは一日のうちで身体が一番代謝が悪く
水分が特に停滞しやすいのですが、
特に指の代謝が悪いということは、
身体の上半身が非常に代謝が停滞していることを
示しています。
風邪や、考え事をしていて頭を使った時にも
同様になることがあるのと同様です。
病院で診断が決定し、当院に来る前に
もっともつらかった症状は何でしょうか?
□3人の子供がいるので普通に家事をするのも
大変なのだが、その上にこの病気で
とても疲れやすく家事すらもはかどらない、
□特に夕方疲れやすくなる。
□左の耳から心臓の音が聞こえる。
□毎日夜寝る前に聞こえる。
□たくさん歩くと動悸がする、その後フラッとする。
□高血圧が原因と言われているが、
ホルモンの過剰分泌によるものなので
手術することが出来ず、
一生薬を飲み続けないといけないとお
医者から言われていることが嫌。
病院では治らないと言われた。
このような症状の場合には
□3人の子供がいるので普通に家事をするのも
大変なのだが、その上にこの病気で
とても疲れやすく家事すらもはかどらない、
□特に夕方疲れやすくなる。
→この場合の疲れやすさには山芋や納豆・おくらなどをしっ
かりと摂ることが大事です。
これらは身体の陰分を補い、身体のホルモンバランスを正
常にすることにも役立ちます。
また、子供さんがいくら優秀でも小さい頃は怒ることもあ
ると思いますが、散歩をすることでエネルギーの滞りが
解消され怒ることも少なくなります。
□左の耳から心臓の音が聞こえる。
→左側というのは意味があります。
右は陰の偏り、左は陽の偏りといわれ、
常にエネルギーが過多になっている場合に
左に症状が偏ります。
解消するにはこのエネルギーの滞りを
解消することが大切です。
散歩がいいでしょう。
□毎日夜寝る前に聞こえる。
→寝る前というのは一番ホッとしていて
そういう時に聞こえるものかもしれません。
緊張が解消されると発症するというのであれば
やはり常々の緊張が問題である場合が多いです。
□たくさん歩くと動悸がする、その後フラッとする。
→歩くことで解消される気の滞りの部分と、
同時に気を消耗することもあります。
身体の陰分の消耗の程度によってエネルギーの
消耗の程度が現れてくるので、散歩には疲れない
程度に歩くということが大事になります。
要は疲れて動悸となっているのです。
□高血圧が原因と言われているが、
ホルモンの過剰分泌によるものなので
手術することが出来ず、
一生薬を飲み続けないといけないとお
医者から言われていることが嫌。
病院では治らないと言われた。
→先ほども述べましたが、ホルモンのバランスを
とるのに必要なのは、ネバネバ食品と
適正な時間の散歩によるのでだいたい解消できます。
それをしても対処ができないものには当院で
こもった熱を調整する治療を行うことで
必ず解消させることができます。
病院で治らないと言われてもあきらめることは
ありません。
薬を飲み続けなくても大丈夫です。
心臓弁膜症とアルデステロン症【難病指定】の方の体験談動画
動画は患者様の声のページにあります。
インタビュー内容紹介
Q 今までどのような症状で悩まされてきましたか?
A 一番最初は、顔がピクピクする症状でした。
身体が疲れやすくて、家事とかがはかどらなくて、
病院で脳の検査を受けたところ、血圧が高いと言われました。
日ごろの症状としては、左の耳の方から、弁膜症の影響か
心臓の音がドクドクと動悸のように聞こえたり、
買い物へ行ったり、家事をたくさん一日のうちに
いろんなことを忙しくしたりした夜とか、夕方なんかに
すごく疲れが出て。
症状としては疲れやすいというのと動悸がメインです。
子供が3人男の兄弟がいて大変です。
Q 病院では、どのような対処をされましたか?
A 入院で、アルドステロン症の方は検査して、
どちらの副腎からたくさんのホルモンが
出ているかを検査しました。
結局、両方から出ているので、手術で取る事ができなくて、
一生お薬を飲むように言われてそれが嫌でした。
Q それは大変でしたね、何を見てこちらへ来ようと思われま
したか?
A 最初、インターネットでアルドステロン症と鍼灸で
調べまして東京の方であったんですが、
遠いので関西で調べてこちらのページを見つけて
もしかしたら治るかも知れないと思いまして
来させていただきました。
Q 現在までに7~8回、3週間来られていますが、
今の感じはいかがですか?
徐々に良くなっている感じですが、最初と今の症状とを
比べると自覚症状では、疲れやすさがすごく良くなって
10から3へ減っています。
動悸の方は、夜寝るときに毎日左の耳から聞こえていた
のが全く聞こえない時もあるし、良く動いた後に
少し聞こえるぐらいの感じで軽くなっています。
Q 心臓弁膜症も難病指定ですか?
A はい、そうだと思います。
病院では治らないと言われました。
両方がいっぺんに良くなれば良いなと思ってました。
動悸の方も最初と比べると10から3くらいな感じです。
Q なるほど、鍼灸治療の良さをわかっていただけたと思いま
す。
最後に、当院の治療をどのような方におすすめしたいです
か?
A やっぱり、病院で治らないと言われた方とか、
お薬を一生飲みなさいと言われた方とか、
なぜかわからないけどしんどい、理由がよくわからない
という方とかが良いんじゃないかと思います。
Q そうですか、本日はありがとうございました。
手術後も不変の不整脈を改善させている症例
主訴:不整脈(心房頻脈、発作性上室性頻脈)動悸
初診日 平成23年7月25日
患者さんの情報
女性45歳 161㎝ 52㎏
未婚 製造業の技術職として勤務
現病歴
初診の前年秋に健康診断で不整脈が判る。
投薬治療を行うが動悸に悩まされる日々が続く。
6月にカテーテルアブレーション
(大動脈からカテーテルチューブを入れ
心房内の異常箇所を焼き切る手術)を受け、
術後1週間くらいは動悸が治まっていたが、
3週間後ぐらいから頻脈と胸痛が出始める。
病院ではもう一度手術を受けるか、
きつい薬を飲み続けるかの選択しかないと言われるが、
手術を受けないで何とか治したいと当院を受診。
動悸に加えて体のバランスが崩れていくような感じもあり、
夏でも冷えをかなりきつく感じるようになっている。
診断
問診情報と舌、脈診、ツボなど体の状態から、
仕事上でのストレスに親族の不幸が重なったことで、
かなりきつい気の停滞がおこり不整脈を発症したと診断。
そして手術によって心筋を傷めたことによって
体のバランスが虚の状態に傾き、
仕事の後など心身にストレスがかかった後に
症状が出やすい状態になっている。
治療
一回の治療で1~2個の少数のツボ
(百会、神門、照海、神道など)を適宜選んで刺針した。
治療経過
初診を受けた日の夜から翌朝まで動悸が少し減り、
胸痛もましになる。
4診目8月1日
動悸の回数と時間が減る。胸痛はよく動いた後に起こる。
7診目8月11日
風邪症状と共に胸圧迫感が強くなる。
8診目8月13日
風邪症状寛解、胸痛もましになるが夕方から夜に胸部、
背部に圧迫感を感じる。
12診目8月26日
生理が始まるがいつもより生理痛がきつくなかった。
仕事が忙しかった夜は動悸がきつくなる。
20診目9月20日
全体的に楽になって動けるようになっているが、
胸部圧迫感はまだある。
34診目11月3日
日中左肩のこわばりや動悸が減る。
夜になると症状が出る。
47診目12月21日
数日症状落ち着いていた。
今日は仕事で神経をつかった。
午後から動悸が出て背中に痛みを感じた。
現在の状態
胸部圧迫感の症状は多忙な時や天候による影響が
みられるが、
動悸はかなり減っており体調の改善もみられる。
現在は週に1~2回のペースで治療継続中
■なぜ やわらぎ江坂治療院の鍼灸が心臓病に効果があるのか?【西洋医学との違い=総論】
やわらぎ江坂治療院の行う鍼灸は、
治るべきものは薬や手術に頼らないですむ
東洋医学に基づいています。
まずは心臓の働きを東洋医学で
きちんと理解することがまず大事です。
それでは、できるだけわかりやすく西洋医学と共通するところから理由を述べていきます。
①心臓には血液を絶えずガス交換し、
新鮮な状態にする働きがある。
酸素と二酸化炭素の交換は肺で行われますが、酸素を多く含んだ血と少ない血を交換する場所は心臓です。すなわち酸素というのは燃えるガスであり、それが多い心臓は、熱を帯びやすいところなのです。
やわらぎ江坂治療院の鍼灸は、主に急所である熱を効果的に冷やすことによって機能を回復させその結果呼吸を楽にし、呼吸困難などの症状がとれてきます。
②心臓は、精神的なものの影響を強く受け、容易に器質的に変化をきたされる。
心臓は心筋という筋肉でできており、中を冠状動脈という太い血管が走っております。さらにその支脈が枝分かれして綿密に覆っています。
血管自体も筋肉でできており、緊張したり弛緩したりして力強い拍動を繰り返しております。
筋肉というものは、怒ったり、笑ったり、心配したり、憂いをもったりすると緊張したり、緩んだり、元気がなくなってしまったりしますよね?
それと同じことが心臓にも言えるのです。なぜなら心臓は筋肉の塊だから。
やわらぎ江坂治療院の鍼灸は、感情的な昂ぶりや不安状態を筋肉の活動を緊張・弛緩のバランスを取ることで回復させます。
③心臓は自律神経の作用を受け、不眠や多夢との関係が深い。
心臓は、不眠に大きく影響を受けます。
心臓というのは、非常に血液が豊富なのですが、
不眠になると心臓そのものが血液の栄養作用を
受けにくくなり、心臓の溜めが利かなくなります。
すなわち、我慢が出来なくなり、疲れがでて
身体全身に影響が出てきます。
これは多くは、不眠の大本にあるストレスが心臓に
熱をこもらせたことが原因であることが多いのです。
熱がこもることで夜でも日中のように感じ眠れなく、
日中と同じように感じる夢を見ることが多くなります。
やわらぎ江坂治療院の鍼灸治療は、
大本のストレスによる熱を取り除き、その結果
心筋の栄養状態を回復させ、疲労を回復し、
ぐっすりと眠れる状態にしていきます。
④心臓は、血液の質が食事に関係するので、胃腸との関係が深い。
脂濃いものを食べ過ぎると血液の粘調度が
著しく大きくなります。
その場合、
普通は脾臓や肝臓できちんと胃腸から
小腸や大腸に振り分けられるのですが、
脾臓や肝臓のキャパを越えると、
血液を巡らす心臓・心筋の負担が大きくなり、
心肥大を起こしやすくなります。
解決方法は、食事を成人病予防の食事などにすることが第一です。
やわらぎ江坂治療院の鍼灸は、
胃腸の負担を軽くし、小腸や大腸の機能停滞を改善させ、
肝臓や脾臓の働きを良くし、
その結果心臓の負担を軽くします。その原因に対して直接的に作用していきます。
⑤良く風邪をひきやすい人は心臓と関係が深い。
心臓は東洋医学的には、肺と共同して衛気という身体を防御するオーラのような状態を作り出します。
この衛気がしっかりとしてることによって身体は風邪を
ひかず健康な状態を保つことができます。
すぐに良くなる風邪は問題ありませんが、
何回も風邪を繰り返すような方は、
この衛気がしっかりと巡っていなかったり、
生産されていなかったりすることがわかります。
やわらぎ江坂治療院の鍼灸は、こういう場合には、
衛気の滞りを良くし、心臓自身の機能を高めるために、
風邪にかかりくくします。
肺と心臓の状態が両方とも良くなって行くことができます。
⑥腎臓生高血圧など、腎機能は心臓と深い関係がある。
高血圧が心臓に良くない理由は周知の通りですが、
高血圧の原因はほとんどが
腎臓の排尿機能に関係が深いのです。
東洋医学では、排尿も排便も腎臓が統括しています。
腎臓の機能がしっかりしていないと身体という
水路の中で出るものが出ないため、
身体の中で溜まっていき、圧力が上がっていくからです。
その結果、血圧も上がっていき、高血圧となり、心臓を圧迫していきます。
やわらぎ江坂治療院の鍼灸では、こういう場合には腎臓の機能を回復させることを第一とするため、腎臓と心臓にまたがって調子が悪い方にも対応できます。
以上のような可能性がありますので、それぞれの場合に即して何が中心であるのかをきちんと判明させてほとんど一箇所の鍼で対処していきます。
これにより、わずか一か所の鍼で即効性のある治療ができます。
■やわらぎ江坂治療院の鍼灸はなぜ心筋梗塞など心臓病に効くのか?【西洋医学との違い=各論】
心臓に起こる病気にはどのようなものがあるのでしょうか。
鍼灸医学で治療をするにあたってどう考えるのか
各病名について述べて行きたいと思います。
西洋医学的な心臓病の治療は、
長い間内科治療での対症療法が主流でした。
心臓は血液を全身に循環させるために、
常に大量の血液を内部に溜め込んでいるため、
外科手術を行なって切開すると取り返しの付かない
事態に発展する可能性が高く、
万が一手術に成功しても蘇生に失敗する
可能性があることなど、
外科手術による心臓の治療は非常に
リスクが高いものだったのです。
基本的に、心臓病を薬で治療する場合は
血圧昇降剤や血管拡張剤などを
症状に合わせて処方します。
心臓病患者に処方される薬として有名なのが、
ダイナマイトの原料としても知られるニトログリセリンです。
ニトログリセリンには、血管拡張効果があり
狭心症などに効果があります。
現在、医療現場で使われているニトログリセリンは、
爆発しないように他の物質を化合しているため、
危険性は低いものになっています。
こういった薬物治療に頼らざるを得ない状況に、
あなたはどれだけ納得が行くでしょうか?
ニトログリセリンに頼ることをすぐに止めることは、
やわらぎ江坂治療院の鍼灸を受けている方でも
お勧めしません。
それは、頓服として常備されることをお勧めします。
血圧昇降剤も続けて服用されている方が安心であれば
服用中でも治療は受けられます。
身体に変化が感じられて、少しづつ減らして行く方向
で考えてください。
少しづつでも薬物に頼らないことが、長い目で見て
健康体を作ります。
1953年に初の人工心肺装置による手術が
成功したことによって
外科的手術は急速に普及し、
心臓病の治療を大きく発達させています。
心臓病の外科治療の中で、
最も有効な方法と言えるのが心臓移植です。
しかし、心臓移植には常に倫理的問題が付きまとっています。
また、心臓移植後の患者の延命率もそれほど高くならない
ことや、
免疫抑制剤の定期的な投与を必要とする場合があるなど、
心臓移植は「完全な心臓病の治療法」というわけでは
ないのです。
やわらぎ江坂治療院における鍼灸治療は、
最終手段としての手術によるリスクを回避し、
命に関わる様々な症状からお守りします。
心筋梗塞
心筋梗塞は、心臓に栄養が回りにくくなることで
心臓の組織が弱くなっていく病気です。
心筋は一日10万回運動し続けていても筋肉の損傷がなく
筋肉痛にならないのですが、
冠動脈という栄養を送り込む血管が
コレステロールが蓄積されて血栓を作ると
心筋が栄養不足になり、心筋組織が弱ってきます。
これを心筋梗塞と呼び、狭心症と同じ原因で起こります。
主症状は、胸部を中心とした痛みで
手のひら全体で覆うような
重苦しい感じがしたり、
息切れや疲労感など心機能の低下に伴う
体力の低下がみられてきます。
私が見ていた方は糖尿病を持っており、
この発作が非常に出にくく
ほとんどが胃痛としてミゾオチあたりの
不快感くらいでした。
この症状のために私は見過ごしていたのです。
その方は、肩背のこりはあまり訴えていなかったので
なおさらわかりにくかったのです。
反省して注意深く観察が必要な所見です。
現在では、糖尿病の方の場合は、
自覚症状がなくても心臓の諸検査を
医師と共同しての観察が重要だと肝に銘じています。
病院での治療は、冠動脈の狭窄の緩和目的が中心です。
一般的なのは、バルーンというカテーテルを使った拡張方法で
ステントという拡張した血管を支える金属製の骨組みを留置する方法です。
やわらぎ江坂治療院での鍼灸での治療は、
局所の狭窄を緩和するのを第一と考えます。
しかし、その方法は、局所を直接開くようにするのではなく
狭窄の原因に直接的にアプローチして治します。
大きな原因は心筋への栄養不足です。
これがどのような原因で起こったかということを
気一元の視点から考えます。
栄養不足は血液の滞りにより起こる場合と、
主に脾臓を中心とした血液生成が弱ったために
起こる場合とがあります。
前者と後者は入り混じっているために、
心筋梗塞は治しにくいのですが
急性期と慢性期とに分けることができます。
急性期の発作の時期においては、
心臓において血液の滞りの方が勝っており、
しかし、その中に素体として弱っている状態があるので
微妙に滞りを促す処置をします。
症状が激しい場合には、
緊急にきつい処置をして、
その後に陰液を補う処置が必要になります。
慢性期の場合には、
内臓機能を回復させることだけを重点においた
治療をメインにします。
糖尿病の場合には、内臓は弱ってはいるのですが、
陰虚といって身体の陰の部分が弱っているので、
表向きは元気そうに見えます。
陰虚に関してはまた別項目を設けて説明いたしますが、
ここで言いたいのは、
元気そうに見えて実は身体のバランスが偏り過ぎていて
弱っているのです、こういう病状を持っている方は。
なので注意が必要です。
■なぜ やわらぎ江坂治療院が これほどまでに 選ばれるのか?
一般的な鍼灸院との違い
①目的
□痛みを取り除き、健康になることを目的とします。
回復後は症状が出にくくなるような身体作りを
目指します。
□痛みのある疾患というのは、緊急性の高い疾患です。
ただし、重症度からいうと心臓疾患や癌・白血病・
潰瘍性大腸炎などは、非常に重たいですが、
慢性化していて痛みはほとんどないことが多いです。
むしろ、痛みのない疾患ほど重症かもしれません。
しかし、これらの重病疾患に風邪や急激なストレスなどが
関わると、緊急な痛みとなって現れてきます。
当院を受診される方、こういう大変重病でかつ緊急を
要する状態の病に対しても、適応できます。
②内容
□症状のある痛い部分だけではなく、
症状の原因となっている根本的な原因を探し出して
治療を行います。
□患者さんの訴えとその根本的な解決をするために、
詳細な問診を行います。
□正確な体表観察(脈診、舌診、腹や背中や手足なツボの
状態を診る事)により、病の根源的な一穴に絞って無痛の
鍼をします。
□治療がとてもソフトで非常に尐数鍼なので高齢の方、重症
の方、生後間もなくの赤ちゃんや産前産後の妊婦さんも受
けられます。風邪で高熱があってもすぐに熱がひきます。
結果
□治療前と治療後で身体がどう変化したのかを患者さん自身
にも体感してもらっています。
□根本的は1穴に治療をするので効果が持続しやすい。
□尐数の鍼で行うので治療の効果判定が明確にできます。
□治療による身体への負担を最小限にしているので治療後の
好転反応を最小限にしています。
治療のコース
□時間制ではないので時間にとらわれず一人一人に誠心誠意
の治療ができます。
□鍼灸のみに特化しているので他院のようにマッサージや電
気治療とかに頼らない高い専門技術を持っています。
アフターフォロー
□お身体の状態を診て最適な治療間隔をご提案させて頂きま
す。
□丁寧な体表観察とテストにより、ご自身で身体の状態がわ
かるようになり症状の予防ができます。
□治療後に個別に養生指導の用紙をお渡ししています。
また、毎回養生を行えているかの確認をしていますので、
理解しやすくなっております。
その他
□予約制なので待ち時間がありません。
□理想の治療間隔のご提案はしますが、予約の強制はしませ
んのでご安心ください。
□物販は行っていません。今後行うことがあっても強制は一
切ありません。
■どうやって治療していくの?
来院してから治療までの流れをお伝えします。
step1 来院 アットホームな雰囲気でお待ちしています。
当院に入ると目立つのが赤ちゃんの写真
生後すぐの赤ちゃんから、刺さない鍼で治療できます。
そのためたくさんの赤ちゃんや、
子供さんの写真が飾られています。
様々な世代の方が来られる当院ですが、皆さん
鍼灸の効果でゆったりリラックス、または
シャキッと疲れがとれて、
子供さんの元気な声も気にならない様子です。
とはいえ、静かにリラックスできるよう予約や
ベッドに案内するなど細かな配慮をいたしております。
step2受付 心身の根本的な状態を知るため問診票に記載下さい。
問診表数枚に記入をして頂きます。
患者さんの負担にならないように配慮された予診表で
真剣に病と向き合っていきます。
思いもかけない自分自身を知ることで
患者さん自身が自分のことに向き合い、
治そうとするその力をも発現していく大事な時間です。
step3 詳しい問診をいたします。
問診表を記入して頂きましたら、それをもとに問診を致します。
この問診に当院では非常に重点を置いています。
30分から40分くらいを要して患者さん自身の
治す力を伺います。
「その人の病を見るにはまずその人となりを
知ることから始めよ」という言葉が
東洋医学にはあります。
全身全霊をかけて患者さんをまるごと
捉えていく問診をいたします。
病に至る原因というのはその人自身の
個性的なことから始まります。
すなわち病気になる以前が大事なのです。
step4 問診が済みましたら身体の状態のチェックを開始し、
その後すぐに治療に入ります。
身体の状態をまず見てわかるところから診察していきます。
望診といい、見るというより気配を感じながら
患者さんの臓腑の異常、全体の寒熱虚実(体質)を判断します。
ページの最後の方に実際の治療した患者さんの舌診(舌の表と裏で診断する方法)を用いて解説してありますので参考にされてください。
次は脈診です。脈というのは、脈拍だけを調べるのではなく、脈の強さ・大きさ・硬さ・沈み具合を中心にみていきます。
体力の有無・病の深さ・勢い・位置や使用する経穴の場所など、様々な情報が判断できます。
病気であれば必ず反応が出てきますし、現在症状がない場合も現れてきます。
続いて腹診、ふわーっとした優しい手の感触で内臓の状態を診て行きます。奥までぐーっと押すことはありません。
くすぐったがられる方もいますが、それも場所によって意味があります。興味があれば質問されてください。
そして原穴診、これもふわーっとした優しい手の感触で診て行きます。手足の内臓に関わる特に重要なツボ(原穴といいます)で内臓の状態を診ることができます。
場所によってちょうど原穴の位置に湿疹ができたりほくろがあったりします。興味があれば質問されてください。
最後に背候診、これも優しい手の感触で内臓の状態を診て行きます。軽く痛いところも探すように診るのですが、とても気持ちの良いものです。
背中のツボは内臓の状態を如実に反映されます。腹診と同様、くすぐったがられる方もいますが、それも場所によって意味があります。興味があれば質問されてください。
以上の体表観察を根拠に問診から得られた情報と照らし合わせて、使用する治療穴を選択していきます。
使用する穴はだいたい1穴です。体の状態に合わせて全部で多くても3~4本くらいです。
痛みは全くありません。人によっては治療中に眠られる方もいらっしゃいます。その場合は非常に治療効果が高いことが多いようです。
鍼はこのように髪の毛くらいに細く、わずかに1本で10~15分置いておきます。その間は少しくらい動いても痛くはありません。
でも動かない方がいいので、できるだけ治療中は携帯電話は電源オフでお願いしています。(仕事などでやむを得ない場合は除きます。)
治療は先ほどの舌診・脈診・腹診・原穴診・背候診などの反応が正常な状態に戻ることを目安として終わります。
その後病が浅ければ直ちに主訴の症状に良い変化が現れます。病が深ければ時間を置いて何らかの変化が現れます。
具体的な症状の改善はまず体(体表観察所見)から変化してくるのです。このようにまだ病気として現れていない段階から病を治すので「未病を治す」と言われるのです。
?治療が効いたかは、どうやってわかるの?
慢性の病が直っていく指標となるものさしが先ほどの舌診・脈診・腹診・原穴診・背候診などの反応で、症状が一時的に悪化したように見える場合でもこれらの指標がきっちりその方向を指し示しているのです。
だからこそ当院では、自信を持って治るものは治る、治りにくいものはだいたいこのくらいかかるだろうと予後判断が可能になるのです。安心して治療を受けられてください。
実際に治療した際の変化を写真で示しています。症状は体のだるさと少し頭痛を訴えています。背中の筋縮というツボに鍼をして10分ほど置いて後の変化を写真で見比べました。
治療前は体の熱がこもっていて舌の表面が乾燥しています。色もなんとなく暗く少し生き生き度が感じられません。
治療後は非常にいきいきとして赤味がはっきりしてきて潤いが出てきています。
脈や背候診の反応も良くなり、体の症状もすっきりして頭痛もとれて体がほぐれた感じがしているそうです。
当院の施術の流れ
痛みを全く伴わない無痛鍼までの流れを動画でご紹介します。
■どのくらいのペースで通えばいいの?
鍼灸医学は身体の状態を精査した上で、
ペースを決めていきますので個人差があります。
一般的な治療ペースは
◎初めの5~6回 週2ペース
◎7~10回 週1ペース
初めのうちは内臓や身体の筋力のバランスが不安定なため、出来るだけ詰めて鍼灸治療でバランスを調整した方が良い結果が出ます。
まずは、10回を目安に治療を受けてみてください。
以降、バランスが保てていればニーズに合わせて
ご来院ください。
目的①) 体質の改善&症状の予防
• もっと体を良い状態にしたい!
• 仕事がハードで疲れやすい
• 疲れると症状が出る
→週1ペース
目的②) 疲労回復&症状の予防
• また症状が出ないように
• 溜まった疲労の回復
→2 週~3週に1回ペース
治療後に理想的な来院間隔をご提案いたします
が、患者様ご自身の体調やニーズに合わせて
次回の予約を決めて下さい。
もし、ご自身で判断が出来かねる際は
いつでもお尋ねください。
■料金は?
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治療料金表 |
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| 初診時 | 10,000円 (税別) | |
| 再診時 | 高校生以上 | 6,000円 (税別) |
| 中学生以上 | 5,000円 (税別) | |
| 小学生以上 | 4,000円 (税別) | |
| 新生児・乳幼児 | 3,000円 (税別) | |
■初めての場合どうしたらいいの?
初診の受付日時について
当院は初診に要する時間は2~3時間ほどかかります。
そのため完全予約制を取らせていただいております。
大変申し訳ありませんが、
現在、大変混み合っており、
初診の時間を限定させていただいております。
そのため初診のご予約が取り難い状況となっております。
予約が満杯の場合、最大4週間先まで予約が取れないこともあります。
御予約の際にはお早めの連絡をお待ちしています。
現在以下の曜日のみ初診を受け付けております。
一日一人限定です。
月曜日 10時 16時 18時
木曜日 10時 16時 18時
金曜日 10時 16時 18時
土曜日 10時
予約方法
受話器を取って、0661925515へお電話します。
受付スタッフが「はい、やわらぎ江坂治療院です。」
と応対します。
「予約を取りたいのですが」とおっしゃってください。
お名前と症状、予約希望を第3希望までお伝えください。
お電話では いかなる場合でもまず最初に、症状を詳細にお聞きし、その後ご質問にお答えします。
その旨ご了承ください。
診療時間
| 火曜・日曜定休 | 月 |
火 |
水 | 木 | 金 | 土 | 日/祝 |
| 10:00~13:00 | 〇 | × | 〇 | 〇 | ○ | 〇 | 祝日△ |
| 16:00~20:00 | 〇 | × | 〇 | × | ○ |
18時 まで |
|
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祝日は お電話 でお確かめください。 |
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■どうやって行ったらいいの?
お越しの際、当院には看板がマンションの外にはありません。
当マンション周辺の地図を良くご確認のうえ、お越し下さい。
当マンションの目印は阪神タイガースの串かつ甲子園さんの看板です。
お車でお越しの場合、駐車場はコインパーキングのみとなります。下の地図を参照ください。
自転車でお越しの際は、地図上黄色のコインパーキングや東急ハンズの駐輪場は2時間まで無料です。マンション前は気をつけて置いてください。
何か不明な点がございましたら、お電話でご確認ください。
院長 中島健慈からの挨拶
迷われている方へ
あなたは、これまでにもたくさんの病院や治療院を受けてきたことと思います。
そして、どうしても納得のいく治療はされてこなかった、厳しい思い出をお持ちの事でしょう。
あなたのような方を見るたびに、病院に任せておいてはいけない、きちんと身体と心をつなぎ合わせて診ていく医療が必要だと身にしみて感じてきました。
なぜかというと、薬だけでは治らないのです、あなたの身体は。手術をしたくない方に是非治療を受けていただきたい。
医師に任せておいて手術で治るのは形だけの弁形成です。
完璧に形成されたとしても、機能が回復するにはあなたの
心そのものを回復させることが必要です。
肉体そのものよりも身体のエネルギーを充実させること。
ここに焦点を合わせないと心と身体は良くなりません。
やわらぎ江坂治療院は心臓病の治療と予防を第一とします。
なぜかと言うと心臓病は心臓だけの病気ではないからです。
あらゆる内臓の不調が心臓へ影響していきます。
すなわち、様々な病気を治すことが、心臓病を未然に防ぐ
ことにつながるのです。
心臓疾患を治すことが、私の人生の目標であります。
あなたもまず、自分自身でできる養生法をきっちりとやる
構えで来院してください。
養生法は難しいことは言いません。
でもこれだけは約束してください。
あなたも治すご覚悟を決めて連絡をください。
私も覚悟を決めて向き合います。
一緒に治して行きましょう。
06 6192 5515
初めての方無料→『医者も推薦する東洋医学の人間ドック』
やわらぎ江坂治療院
地下鉄御堂筋線江坂駅徒歩2分
大阪府吹田市江の木町2-5江坂グランドハイツ北108
電話番号 06-6192-5515
営業時間 定休日 日祝火(木曜日午後は初診のみOK)
10時から13時、16時から20時まで(土曜日は18時まで)